« 2017年8月 | トップページ | 2017年10月 »

2017年9月

2017年9月25日 (月)

超ハード

24日は久しぶりにチーム練習がありました。

このところ、練習試合が多く、また、高学年だけの練習が多かったために、低学年のみという練習は夏休み以来でした。

1時間半の間に、新しい練習などをやって、いつものように男子対女子での紅白戦をやって、練習は終了。

練習後、そのまま今度はコミュニティーセンターへ。

従姉妹と一緒に遊ぶ約束だったので。

加えて男子の3年生も練習に来るというので娘は大張り切り。

14時前に体育館に着いて、少し遅れて従姉妹が登場。

いっぱい走り回り、疲れてきたところで今度は一度家に戻ってから来た3年生が登場。

3年生の子のお父さんも一緒になってみんなで練習。

15時半過ぎまでやって、家に戻りました。

家でおやつを食べて、娘の部屋で娘たちは遊んでいましたが、気づくとドアに貼り紙が。

「ドアを開けるな あけたらしょうちしないぞー」

と書いてあり、部屋の中からは「じゃあキャッチャーやるね」とか言う声が聞こえ、ドタバタとうるさい音が。

17時まで遊び、八斗を連れて従姉妹の家まで送っていくとき、娘はダッシュを繰り返しやっていました。

従姉妹の家からの帰り道ではもうかなりへばっていましたが、部屋で何をやっていたのか楽し気に教えてくれました。

キャッチボールのみならず、やわらかいボールでバレーボールもやり、二人で双子ごっこなるものもやったとか。

1時間半のチーム練習、1時間半の自主練、さらに遊んで、道路でダッシュ。

すごい運動量だった一日でした。

6年生

23日は15時~19時という時間での練習試合がありました。

高学年の子たちはその時間まで別の小学校で練習をしていて、そこから直接試合をする別の小学校まで移動。

娘と家を出ていたら、途中でその6年生たちに会いました。

みんな娘に優しく声を掛けてくれて、娘も嬉しそうに後ろについて一緒に自転車をこいで。

娘が準備を終えたところで、会場が会社の近くだったので自分は一度会社に行って書類をピックアップしつつ仕事をやって、また小学校に戻って試合を見て。

試合後、娘のボールを相手のチームの子が間違えて練習で使ってしまっていて、困っていた娘でしたが、6年生が一緒に行ってくれて相手からボールを返してもらってくれ、さらに、バッシュの紐がほどけなくなってしまっていたのを別の6年生の子がほどいてくれて。

本当に面倒見が良い6年生。

この日は今まであまり話をしなかった4年生ともいっぱい話をしたという娘。

チームの一員としてみんなから可愛がってもらっています。

軽い練習

22日金曜日、翌日に練習試合があるので、この日は軽い練習を。

って、1年生にして自主的にやりたがるのって、毎度のことながら、すごいなぁと感心します。

半年前は保育園の園児だったのに。

小学生ってやっぱり園児とは違うんだなと、学校に行くということ以上に、バスケの練習や試合を見るたびに感じます。

いくら

21日、夕方の八斗の散歩で17時合わせで学童の前を通ることにしました。

この時間、ちょうど娘の友達が帰宅したりするので、みんなに会いたいということで。

そのとき、自分は知らないのですが、娘の隣のクラスの女の子がバスケの3年生と一緒に帰るところでした。

八斗のことを「かわいいなぁ」と言ったりしていた子ですが、娘のことを「いくら」と呼ぶ子でした。

ちゃん付けで呼ばれるか苗字、名前を呼び捨てにされるかしかない娘にとって、珍しくあだ名で呼ぶ子。

娘はそれが気に入っているそうで。

学年でたったの2クラスしかないので、そうやって隣のクラスとも面識があるのも悪くない感じです。

友達が本当にたくさんいる学校生活してるんだな、と自分は嬉しく感じました。

姉妹

20日、また従姉妹と一緒にコミュニティーセンターでバスケをしました。

この日は3年生の男子も練習に来たので一緒にやりました。

その子はお母さんに「顔を上げてドリブルできるようになってきなさい」と言われて無理やり来させられたとか。

この間の練習試合で上手くいかなかったところだそうで。

従姉妹もバスケが上手になってきていて、なかなか充実した練習ができました。

従姉妹は娘と「姉妹だったら良かったな」と言い娘もそれに同調。

自分もちょうどこの二人と同じ3歳差という状態で小学校の頃は良く弟と遊んだので、お互いにちょうど良いのかなと。

娘は一人っ子でありつつも、近所に従姉妹がいてくれるおかげで、姉妹ごっこみたいな感じで体験できているのは大きいなと思います。

しかも、実際の姉妹じゃないので、ケンカもなく楽しいところだけを感じつつという。

19日、娘が誕生日にもらって使っていない図書カードが結構あるので、先日、娘と本屋に行って下見したときに良さそうだったバスケの練習の本を買ってきました。

娘はそれを読みつつ、またやる気満々になり、「あした これの れんしゅう しよう」と言っていました。

が、娘以上にその本を熟読していたのは妻。

「実際にはできないけど、勉強好きだからね」

と娘に言ってました。

遠征

18日月曜日、祝日だったこの日は電車に乗ってチームの練習試合に行きました。

妻と娘が家を出たのが7時半前。

帰って来たのは18時半過ぎ。

娘は前後半で合計10分の試合を2試合やり、あとは応援。

帰って来た時はずっと体育館で見るだけだった妻の方が疲れていました。。。

夕飯のあとでビデオを家族で見たのですが、1 on 1 で意図的にターンオーバーを使って抜いたりとやりたい放題で「持ち過ぎ!」とベンチから声が出るほど。

でも、4年生まで出ている試合で持ち過ぎと言われるぐらいならば、1年生のスキルとしては十分とも言えるかなと。

一度、ボールを追って転び、相手が上に載って泣きべそをかいたりとありましたが、周りからの温かい声援で最後まで頑張って、良いアシストをしたりもしていました。

読破

17日、ついに娘がスラムダンク全31巻を読破。

相当楽しかったようで、続きがないことを残念がっていました。

そこで新たに読み始めたのがキャプテン翼。

翼、岬、若林、石崎など、新たなキャラクターの名前を覚えつつ、これまたハマっています。

授業参観

16日は授業参観日でした。

もともとチームの練習が入っていたのに学校があるということで、娘は妻に「がっこう よりバスケのほうが だいじだもん」と言って学校を休んで練習に行く気満々でしたが、当然のことながら、バスケの練習自体が中止となり学校へ。

自分は授業には興味がないので、朝の娘の「歌係」という仕事を見学に行きました。

朝の会の途中で、クラスで歌を歌うときに日直が「うたがかりさん よろしくおねがいします」と言うと、娘ともう一人の歌係の子が前に出て、準備を仕切り、歌うという。

そのまま朝の会を見終えて帰ろうかなと思ったのですが、ついでに1時間目の国語の授業の最初も見ました。

カタカナの「ク」が付く言葉を言ってくださいとなったとき、挙手して当たって「ウクレレ」と小さな声で答えた娘でしたが、廊下側一番後ろという席で、声が小さすぎる上に、先生も予想してなかったであろう単語ということで、先生は聞き違えて「机は外国から来たものじゃないからカタカナじゃありませんね」と。

そこで帰ってきましたが、残ってて良かったなと思いました。

娘が言った言葉は全く間違ってないというのを伝えてあげたかったのと、声が小さい、というのを教えなくてはということで。

帰って来た娘とそんな話をしたのですが、他の子の親とかが見ている中で、正しい答えを言っているのに間違えだとされて少しは凹んでるかなと思いましたが、全く気にしていないようでした。

増加

15日、娘の運動量が増えているので、お風呂でやっているトレーニングを増やしました。

無理なトレーニングはやっていませんが、少しでもケガをしにくい体になるように。

昔、握力のトレーニングを始めたころに、ジャングルジムから落ちそうになって、ギリギリつかまって、自身でどうにかしたときから、娘は「ケガしないように」というトレーニングの意図をしっかりと理解していて、サボることないまま続けています。

そういう些細なことの積み重ねがあって、バスケをやっていても思ったように動けたりというのは、まだ気づいていないような感じではありますが。

公園

14日木曜日、この日はコミュニティーセンターは休館。

でも従姉妹が遊びに来てくれて、また一緒に遊びました。

公園でラジコンをやっていたら、バスケチームの3年生男子が来て、一緒に遊び、自分と姪っ子で家に戻って野球やバスケボールを取ってきて、それからはそれぞれ好きな遊びをやって。

自分は知った子たちばかりなので、一緒にいても気楽なもので。

ただ、蚊が半端なく多くて動かずに見守る係をしていたら相当やられました。。。

練習相手

13日、また従姉妹と一緒にコミュニティーセンターでバスケをしました。

練習相手を得て、かなり楽しんでいます。

この日は、上の6年生の従姉妹もコミュニテイーセンターに来て図書室で勉強してたので、帰りは八斗を連れて、みんなで従姉妹の家まで一緒に。

娘は従姉妹と一緒に遊ぶのが、とにかく楽しくて仕方ないようです。

2017年9月18日 (月)

7番

12日、ヤフオクで買ったものが届きました。

買ったのは、スラムダンクの湘北のユニフォーム。背番号は7番。

ゲームセンターのUFOキャッチャーの景品を800円で。

デサント製のオフィシャルのは1万円とかそれ以上するのですが、適当に着て遊ぶならば800円で十分。

誰のユニフォームにするか悩んだ末、娘は「やっぱりリョータがいいかな」と。

最後まで迷ったのは三っちゃんでした。

娘としては二人を足したようなガードになりたいからと。

学校から帰ってきて、届いたのをすぐに着て妻に見せて自慢していました。

きび糖

11日月曜日、娘が一人でお使いに行きました。

と言っても自分と八斗はスーパーの前で待っているといういつものやつですが。

今回は、買ってくるものの中に娘が知らない「きび糖」が入っていて、袋も捨ててしまっていたため、どんな砂糖なのか分らぬまま買い物へ。

が、意外にすんなりと戻ってきました。

見つからなかったら買わなくても良いと言っておいたので、あきらめたかと思ったのですが、ちゃんと見つけて買っていました。

で、帰ろうと思ったら娘が「ランチパック 95えんって やすい?」と。

「安いよ、買いたいの?」と聞いたら「うん」というので買ってきていいよと。

再び店内に行き、最初の買い物で渡し忘れたカードを渡して、サービスカウンターでポイントを付けてもらい、ランチパックを二つ買って戻ってきました。

「ふたつで280えん ぐらいだったよ」

と娘が言い、「えっ?190円じゃないの?」と。

家に帰ってレシートを見たら、両方とも95円ではなく150円程度でした。。。

どうやら、一緒にあって安くなっていたのではないのを買ったようで。

これもまた勉強だねと話しました。

悔しさ

10日は朝からバスケの練習試合でした。

4年生2人、3年生1人、2年生1人と娘しか女子の小さい子たちはいなかったため、フル出場。

娘は転んで膝を打ったりしつつも、泣くこともなく頑張っていました。

試合後に膝が痛いというので診てあげたら、体育館特有の床と擦っててのやけどだったので、そのことを教えてあげて、次の試合まで保冷材で冷やして。

しかし、試合スケジュールが押してしまい、最後に組まれていた娘たちの試合は無しになってしまいました。

娘以外の子は高学年の試合に出れたのですが、娘は一人ベンチ。。。

すごく悔しかったようです。

帰ってから、「試合に出られない悔しさを感じられるのはあと半年だけだよ」と娘に話しました。

娘のチームは今年の6年生が抜けてしまうと、娘たち1年生まで含めて10名になってしまい、全員でないといけないので。

そういう悔しさを知っていれば、これから先、出られない子の気持ちだってわかるようになるんだから、と話をしたら、娘は納得していました。

ダウト

9日土曜日、娘と一緒にカードゲームをやっていて、まだ教えてない何か楽しげなのないかな?と考えました。

そこで思い出したのが「ダウト」。

7歳にもなればだましあいを楽しめる?と思ってやってみると、娘は相当気に入ったようで。

ただ、二人でやっていたのであまり騙しようもなかったり。。。

今度やるときは適当にカードを抜いてやってみようということにしました。

レイアップ

8日金曜日、娘と二人でコミュニティーセンターの体育館に行ってバスケを。

先日、娘と一緒に立ち読みしたバスケの練習用の本であったレイアップの形を覚える練習を少しやってみたら、かなり良い具合になりました。

やっぱり、そういうの見た方が良いなという感じです。

次の試合ではレイアップを頑張って入れようと言って、何本も一生懸命にやっていました。

児童館

7日木曜日、約束通りに従姉妹が家に迎えに来て遊びに行くことに。

が、自分が体調が良くなく、ばぁばに電話して帯同してもらうことになりました。

ばぁばの家まで小雨の中、子供二人で行き、木曜日はコミュニティーセンターが休刊なので小さな体育館のある児童館へ。

17時に児童館の近所まで八斗を連れて散歩がてら迎えに行ったのですが、自分に気づかずに3人で自転車で従姉妹の家の方に向かって行ってしまい、八斗とダッシュ。

どうにか追いつき、娘を連れて帰りました。

娘にどんなだったか聞いたら、最初にばぁばの家に行く途中で雨がちょっと強くなったから二人で自転車を停めてレインコートを着たとか、高校生が児童館にいてドッヂボールをしていて娘の顔に当たっただとかで、やっぱりコミュニティーセンターの方が良いなということでした。

また来週も水曜に一緒に遊ぶという約束もしたそうでした。

従姉妹

6日、先日約束していた3歳年上の従姉妹と一緒にコミュニティーセンターの体育館で娘と3人でバスケをやりました。

その従姉妹は背が低い方で娘よりも5cm程度高く、運動もできるので娘にとっては絶好の練習相手。

最初に基本だけを従姉妹に教えて1 on 1をやりましたが、結構激しくやっていました。

それからドリブルで逃げる鬼ごっことか、とにかく二人で汗だくになりながら走り回って。

お互いすごく楽しかったようで、翌日も遊ぼうと約束していました。

バタフライ

5日火曜、スイミングスクールの日。

今のクラスになり厳しい練習になっていて水泳が嫌いになりかけていたのですが、少しずつ上達していて、この日は練習後に「バタフライ すきなんだよねぇ」とか言うようになりました。

試験に落ちて、基本からまたやれているので、しっかりと理解してきたからというところでしょうか。

自分もバタフライはそこそこ速かったのですが、決して好きではありませんでした。

だってツライから。。。

娘はそういうの好きなようです。

2017年9月 5日 (火)

趣向

4日月曜、学校から帰って来たのは15時前。

宿題をやっておやつを食べて、天気が良くなく涼しかったので先に八斗の散歩をして。

あっという間に夕方になってしまい、家の前で少しバスケの練習。

風呂に入って夕飯まではスラムダンクを読むという。

娘にどのキャラクターが好きなのか聞いたら、「るかわ は きらい」とのこと。

ゴリ、桜木、三井、宮城、桜木軍団が好きだと。

ついでに仙道も好きらしいです。

基本的には面白いキャラが好きで、口数が少なく、桜木と敵対していて桜木を鼓舞するためとはいえ、蹴ったりするので流川は嫌いなんだそうです。

従姉妹

3日、日中バスケをやった後、ちょっと部屋の片づけを。

そこで7月に自分が旅行中の弟から頼まれて録画したまま放置してあったDVDを発見。

ということで、それを弟の家まで届けに行くことにしました。

夕方、帰りが遅くなるかも?ということで先にご飯にすると言い残して自転車で弟の家に娘と一緒に行きました。

弟の家は10分程度のとことなので。

娘はやっぱりDVDを届けるだけでは終わらず、6年生と4年生の従姉妹と受験の話など含めて、上の子の受験の話をしていたら下の子が自分も受験すると言い出し、娘は下の子と同じ中学を受けると言い出し、大盛り上がり。

一緒に道でかけっこしたりして、帰りは19時前ということに。

帰ってきたら妻は一人で先にお風呂に入っていたので、娘と一緒に夕飯の仕上げ。

一緒に遊んでいるときに水曜に一緒にコミュニティーセンターでバスケをしようという約束もしていました。

練習日

2日土曜、学校はもう週末ということで休み。

「どうせなら きのうも やすみで なつやすみ のばしてくれれば いいのにね」

なんて言いながら雨の中、チームの練習に行きました。

この日は全学年男女一緒だったので元気があって良い感じでした。

低学年、高学年ごとの練習では、低学年は左右50本ずつみんなでレイアアップを決めるというのをやり、娘は大きな声を出して数を数えていました。

紅白戦ではディフェンスで大活躍。

良く走り、そして、なぜだかいち早くゴール下へ。

センターの動き。。。

完全にゴリに感化されているような。

小さなゴール下の番人はしっかりと仕事をして、女子チームは男子チームに勝ちました。

帰ってきて、妻に活躍を自慢しつつ一緒にビデオで確認していました。

席替え

1日、2学期の始まり。

前日に妻と一緒に荷物を用意して朝もちゃんと起きて、大きな荷物を抱えて登校。

午前だけで学校は終わって帰宅して、どんなだったか聞いたら、さっそく席替えがあったと。

娘は「さくらぎと おんなじ いちばん うしろ」「でも さくらぎは まどがわ だけどね」と教えてくれました。

廊下側の一番後ろが娘の席だということですが、桜木花道の話をしつつ教えてくれるあたり、スラムダンクに相当ハマっている証拠です。

仲間とも楽しく話したようですが、校庭で遊ぶ時間がなかったようで、それだけが不満のようでした。

終わり方

31日、夏休み最後の日。

この日はコミュニティーセンターが休みだったので、朝から犬小屋の大掃除をして、早めに八斗の散歩へ。

娘も行きたがっていた陸橋までの長い散歩を。

「これで夏休みも終わりだね」なんて話をしつつ。

夕飯は夏休みの締めくくりとして、娘の提案によりイモ料理。

妻の誕生祝以来です。

カルトッフェルンプッファーとカレー味のイモとベーコンとソーセージ。

カルトッフェルンプッファーは2枚の間にクリームチーズとカリカリベーコンを挟みました。

自分と妻はビール、娘はアイスココアで乾杯。

そんな夕飯でしたが、その最中に娘が言いました。

「なんか もっと たのしい なつやすみの おわりかたって ないのかなぁ?」

どんなイメージなのか聞いてみたら

「クラスとかチームの みんなで あつまって さわぐとか」

娘のイメージは打ち上げのようなものみたいで。

って、翌日からクラスの友達に毎日会うし、チームでの練習も夏ほどじゃないにしろ毎週あるし、あんまり意味ないような。

でも、娘にとっては、そういうのが一番楽しいことなんでしょう。

家族といるよりも仲間と過ごすことが楽しい、それはそれでまた成長した証なのかもな、なんて思いました。

市営プール

30日、家族で隣の市の市営プールへ行きました。

娘はどの泳ぎも上達していて、1時間半ほど泳ぎ続けていました。

お昼に回転寿司に行ったとき、お腹が冷えた上に一気に食べたせいなのか、「おなかが いたい」と言い出したり。。。

が、午後はしっかりとまたバスケ。

帰ってきてNBAのニュースを見ていたら、アイザイア トーマスという選手がカイリー アービングという選手と大型トレードになったというのを見つけました。

アイザイア トーマスは娘が好きで、背が低いのにすごい選手です。

で、そのトレード内容以前に娘は「トレードってなに?」というのを知らず。

教えてあげたら驚いていました。

「せんしゅを とりかえっこ しちゃうの?」

プロ以外ではない話なので、確かに驚く話でしょう。

動きすぎ

29日火曜、朝、娘と一緒に大きな公園へ自転車で行ってラジコンをやったりアスレチックをしたり。

さらには自転車を引いて小高いところに登り、そこからスピードを出して下るという遊びをしたりもしました。

昼にケンタッキーで昼飯を買ってくるとき、お店の階段が油で滑り膝を打ってなんてこともありつつ、昼食後にはコミュニティーセンターの体育館でまたバスケ。

始めたらすぐにチームの3年生の男子がきて、娘と合わせて4人に。

みんなでいろいろな練習をし、13時~14時の1時間だけしかやらないという話だったのに、「もっと やる」と言い、娘は15時前までひたすらに走り続けていました。

その後、スイミングスクールへ。

もともと火曜はスイミングスクールがあるから早めに切り上げるという話だったのですが。。。

スイミングスクール終わりに八斗を連れて迎えに行き、娘は駅前から自転車を引いて帰宅。

さすがに動きすぎだろう…という一日でした。

ゴリ

28日は午前中、娘と一緒に会社に行き、午後からはコミュニティーセンターの体育館でバスケ。

その後、娘は最近ハマりまくっているスラムダンクを読んでました。

娘としてはゴリが良いそうで、ゴリのようなキャプテンになって4番を付けたいと。

ってゴリは197cmで娘は118cmですが。。。

UFO

27日、娘と妻が帰って来る日の朝、妻の携帯から電話が。

出ると娘でした。

「キュウレンジャーとエグゼイドとっておいてね」

という内容で。

映画「怪盗グルーのミニオン大脱走」を見て、夕方、帰宅して聞いたら、向こうでリアルタイムで見ただけでなく、従姉妹と一緒に録画でも見たという。

だったら録画の必要なかったじゃんと思ったり。。。

夕飯は娘がお腹があまり空いていないということでUFOを食べたいと。

どうも映画の最中にポップコーンをたらふく食べたようで。

でも、食事の時間になると「はらぺこだよ」と言い出しちゃったり。

「ようするにUFOを食べたかったんでしょ」と突っ込まれて素直に認めていました。

科学館

26日は八王子市こども科学館というところに行ったそうです。

六都科学館と同じような感じで少し規模が小さいところだったようでした。

公園でバスケをやるために空気入れ持参で行ったのに、ハチが飛んでて怖くてすぐにやめてしまったという話も。

とりあえず元気に過ごしているようでした。

よみうりランド

25日から2泊で娘と妻は妻の実家へ。

妻の実家に行く前によみうりランドでオリジナルのUFOを作ったりという体験をするということに。

って、自分は行かずにこの数日で仕事に没頭でしたが。

夜、メールで娘から「かえったら いっしょに UFO たべよう」と入っていましたので、翌日にでも自分用の普通のやつを買わねば、なんて思いつつ、一人で静かに過ごしました。

カエル

24日、前日に買ってきたお土産のカエルの天気予報ができるやつを設置。

緑の水の上下で高気圧と低気圧がわかるというのなのですが、注射器で水を注入するのを楽しんでいました。

この日はコミュニティーセンターが休館だったので自宅前でバスケの練習もしました。

ドリブルドリルをやり、レッグスルーを往復で上手にできて大喜び。

まぐれだとしても、それがきっかけとして上手くなるというのは良くある話。

そうやって少しずつできるようになることを体験してもらえればと思います。

« 2017年8月 | トップページ | 2017年10月 »